今日からゴールデンウィーク。
少しは休むと決めて、長野に。
飯田の元善光寺を訪ねて、マルス駒ヶ岳蒸溜所を訪問。
そしてシングルモルトウイスキー「駒ヶ岳」を購入。
ピートの香りが強い。感覚的には「白州」になんとなく近い感じ。
舌貧乏でごめんなさい。。。
朝は千葉市内で新規発明相談対応。
ソフトウェアのビジネスモデル。
夏前に顧客を前にプレゼンをするとのことで、このプレゼンのアピールポイントを特許出願したいとのこと
内容のヒアリングを行い、権利化ポイントを詰める。
午後、弁理士会で知的財産支援センター会議。体験型授業のプロジェクトチーム会議。
昨年度の万博で培った経験を体験型の授業として展開するためのプロジェクト。
昨年度は知的財産支援センターの担当副会長でしたが、今年度は副センター長。
夕方、日本弁理士会が受託した特許庁からの委託事業のプロジェクトチーム会議。
今日は会議だらけで疲れた。。。
一体いくつ委員会に入っているのかって?
自分でもわからなくなってきました
また今日、事務所から連絡あり。でっかいテレビが届いたとのこと。65インチ。
先日登録にした特許が非常に価値が高かったらしく、そのお礼とのこと。
商品というより、その気持ちがうれしい。
でも、どこに置こう。。。
本日新年度となりました!
昨年1年は日本弁理士会副会長であったため、個人のSNSを控えるようにとの通知があり、
ほとんど更新は行えておりませんでしたが、
昨日2026年3月31日をもって日本弁理士会の副会長が終わりましたため、ブログ投稿を再開したいと思っています。
弁理士会の会員の皆様には会務へのご協力大変ありがとうございました。
弊所お客様には、公務とはいえ本来割くべき労力を十分に割けずご迷惑をおかけしたことあるかと存じます。申し訳ありませんでした。
今後ともよろしくお願いします。
朝から南房総市にて会議。新規特許出願についての相談。
先週からの続き。
明細書及び図面を作成し持って行き説明。問題がなければ来週出願。
打合せから第一案完成まで1週間。
その後、弁理士会まで移動して担当する委員会の会議。
会議後、役員室に戻り諸々の残務を処理して帰途に就く。
上記の時間の合間を縫って、いくつかの案件について特許庁審査官に連絡を取る。
今週は不思議な週。審査官に電話すると必ず不在で翌日かけなおし。こんな週もあるか。。。
今日は日曜日ですが打ち合わせ。
午前千葉県発明協会の業務打合せ諸事項について検討。
午後、事務所にて新規特許出願の打ち合わせ。
今年年初から依頼を受けていた案件で、製品の概ねが出来上がったとのこと
内容の確認と出願の方向について確認
夕方、住んでいるマンションの理事会
そろそろいろいろなところに修理が出てきていることの報告と
その対応方針について確認
今日は野球のパテント杯。
特許庁や弁理士会派など知的財産関係者が集まって行う野球大会。
我らが春秋会は2回戦から参戦。
例年は7月中旬に開始されるのですが今年は9月下旬から開始。
場所は石神井公園。三郷い外の場所で開催されるのは62回の歴史の中でも初めてとのこと。
結果は残念ながら敗退。。
終わった後は慰労の焼肉の後、帰宅。
今年の夏は終わった。。
なお同日、別の会場では知的財産関係者のフットサル大会「パテントカップ」も開催されており、
昨年は参加したのですが日程の都合上、上記の通り野球の方に参加しました。
そちらの方では春秋会員参加のMIXチームが優勝したとのことでした。
おめでとうございます。
午前の早い時間はWebにて特許出願の拒絶対応及び新規出願対応。
未公開の特許出願についての拒絶理由通知の場合、
その内容に基づいて優先権主張出願や、出願公開前の新規出願が可能。
今回の場合、特許出願から現在までに新しいアイデアがいくつか出てきたらしく、
発明の内容をブラッシュアップして別途新規出願も行うことに。
出願と同時の早期審査のメリットですね。
午前の遅い時間は、県内の公益財団にて年末から年明けにかけての知財セミナーの打ち合わせ。
最近の流行のテーマを選択。
午後の早い時間帯は、顧客先と新規出願についての打ち合わせ。
取得したデータの確認と出願内容の確認。
午後の遅い時間帯は、Webにて弁理士会協同組合の理事会。
理事会終了後懇親会があったものの、打ち合わせが長引き東京まで戻ることができず断念。
移動しながらのWeb会議ができず残念。
今日も虎ノ門の日本弁理士会にて定例の執行役員会
朝から夕方まで。その後の打ち合わせまで。
終了後、東京の事務所にもどり、雑務をこなしているうちに力尽きて眠り込んでしまい
千葉の自宅に帰ることできず。
今日は秋分の日ですが打ち合わせ。
折角の休みではあるのですが、平日は会務が押していることが多く、
中小企業のお客様の場合、融通を利かせてくれることがありがたいです。
ただ、日程調整に普通に土日を入れようとしている自分が怖い。